運転しやすい最新車両でエコに貢献

ハイブリッド・電気自動車を運転できる

国際興業大阪では、グリーン経営認証を得ており、自然環境に優しい経営を常に心がけていますが、それはタクシー車両にも現物として表れています。国際興業大阪の車両は、ハイブリッド車、電気自動車を導入しており、排気ガスは極力少なくして、低公害車を走らせるようになっています。このため、多くの時間走行していてもタクシーが空気を汚しているなどといちゃもんをつけられることもなく、最新の車両でより安全運転に専念できます。

 

最新車両では走行中の燃費もチェックできますので、少しでも環境に優しい走行をする助けになるでしょう。ドライブレコーダーの導入や、車内へのクレジットカード決済システムや電子決済システムの導入なども進んでいて、運転する人も、タクシーを利用する人にも便利になっています。

 

人命救助もきちんと研修

より多くの時間路上に出ていることが多いタクシードライバーは、自身が事故を起こしていなくても、乗客の発作や、回送中に事故現場に居合わせるなど、いざという時には救命に当たれるよう研修が行われます。特にAEDを使用できるような訓練は重要で、研修の際にしっかりと技能研修まで行われます。

 

万が一の事故は起きないのが理想ですが、いざという時に素早く的確に行動できれば、会社としての信頼も評判も高まり、タクシードライバーへの偏見などもなくなっていくでしょう。タクシードライバーの仕事だけでも社会貢献はできますが、人命救助のスキルもあればもっと社会に貢献できるのは間違いありません。

 

高性能車両でエコ・ドライブしやすい

高性能な車両を使用していれば、無駄なアイドリングをしないで済む上にエンジン音が小さいので騒音対策にもなります。ハイブリッド車や電気自動車は環境にも優しいので、環境保護にも貢献でき、車内に燃費を表示するディスプレイがあるのが一般的で、少し意識すれば燃費の良い走行を実現することもできます。

 

ドライブレコーダーの設置で事故を少しでも抑止し、電子決済の設置など余計なアイドリングと降車時間を減らすこともできます。車の性能や、車に搭載できる設備は年々多くなっていますので、タクシードライバーとして国際興業大阪に勤務できれば、そうした最新車両を使って地域貢献できるはずです。もちろん、電子決済などが増えて、時間短縮できれば、乗せられる乗客も増えますので、売り上げも増やすことができるでしょう。


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